<私の武道歴>
年代 修行武道 修行場所 先生、重要な体験、実績等
1. 12歳 柔道 パラグアイ 伊藤栄樹(年上の甥、日本で中学校柔道部員)
2. 13歳 松濤館空手 パラグアイ 伊藤和雄(兄、渡米する移住船の中で短期間習得)
3. 14歳 少林寺拳法 パラグアイ 横田義勝(近所の農場主、東京農大少林寺拳法部出身)
4. 15-16歳 空真流空手 パラグアイ 大峰秀俊(流派派遣指導員、当時6段)
16歳 三育学院学生寮 空手部主将(茶帯1級)
17歳 全パラグアイ空手道選手権大会で団体3位
5. 18-22歳 自己流空手 アルゼンチン 習得した各武道をアレンジし高校と大学で弟子を指導
6. 23-24歳 自己流空手 パラグアイ イグアスで空手教室を開く(極真式フルコンタクト)
23歳 空真流空手道南米支部の師範大峰秀俊7段に空真流空手 初段を受ける。
23歳 牧場での予防注射作業時にあばれ牛に勝つ。
7. 38-39歳 空真流空手 パナマ JICAの仕事赴任先のファラジョンに一般空手教室を開く。
8. 40歳 空真流空手 パナマ 新しい赴任先のパナマ航海学校に空手部を設立。
9. 40-41歳 松濤館空手 パナマ Juan De Leon (パナマ人道場主5段)1年半通い習得。
41歳 松濤館空手初段を獲得。
10. 41歳 剣道 パナマ パナマ日本人会剣道部へ入部 空手部の指導再開と共に退部。
11. 42歳 空真流空手 パナマ 学校移転のため休部していたパナマ航海学校空手部を再開
12, 42歳 パラグアイにて空真流空手道南米支部の師範大峰秀俊に空真流空手2段を受ける。
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