- 人生の目的は学ぶことにある -
豊かな人生を求めて



目次


癒しの名曲

 1.スピリチュアル音楽
 2.アメイジング・グレイス
 3.自然へ帰れ
 4.虹の彼方へ SOMEWHERE
 5.枯葉 Autumn Leave
 6.アベ・マリア Ave Maria
 7.愛する子供たちへ


喜びを現す賛歌

 1.喜びの歌
 2.この素晴らしき世界
 3.人類の喜び
 4.素晴らしき人生
 5.君はとっても美しい
 6.マイウエイ


癒しの力を持つ美声

 1.アンドレア・ボチェリ
 2.イル・ディボ
 3.エンヤ
 4.ケルティック・ウーマン
 5.ジョシュ・グローバン
 6.ヴィタス
 7.ナナ・ムスクーリ


夢と希望と愛を歌う音楽

 1.SOMEWHERE
 2.THEME OF LOVE FROM THE GODFATHER
 3.LOVE THEME OF THE FINAL FANTASY
 4.LOVE STORY
 5.CARUSO


素晴らしきインストルメンタルミュージック

 1.ZAMFIR /パンフルート
 2.KITARO/キーボード
 3.GANDALF/マルチ
 4.RELAXATION PIANO
 5.ANDRE RIEU/バイオリン
 6.KENNY G./サックス



関連サイト
1. アルパ奏者上松美香

癒しのインストルメンタル・ミュージック
アンドレ・リュウ
ANDRE RIEU



 アンドレ・リュウ(André Rieu, 1949年10月1日 - )は、オランダの音楽家・指揮者・ヴァイオリニスト。マーストリヒト出身。

  世界中で演奏活動を行い、ヨーロッパやアメリカで爆発的な人気を誇っている音楽家である。近年では日本をはじめ、アジア各国でもその演奏は知られるようになった。

「音楽は楽しむもの」という信念のもと、人々にクラシック音楽を楽しく・気軽に楽しめるように、各種ユニークな演出を試みながら指揮・演奏をするスタイルをとっている。
演奏するメンバーの衣装も、曲のイメージに合わせて、全く別の服や民族衣装に着替えたりすることもある。
また、観客が気軽に参加できる場面も用意されている。
自身でヨハン・シュトラウス・オーケストラを結成し、ヨハン・シュトラウス2世などのウィンナワルツに特に造詣が深いことでも知られている。

Andre Rieu - Serenata



日本での演奏活動


2001年10月に、初めて東京でコンサートを開いて以来、ほぼ毎年秋(2005年・2008年は開催なし、2009年は3月に開催)に日本でのコンサートツアーを行なう。会場の規模の関係で、派手で大がかりな演出は出来ないものの、カラフルな衣装に奇想天外なパフォーマンスを随所に盛り込んでいる。また、公演の終盤では美しく青きドナウの演奏に合わせ、ステージ前で即興のダンスタイムもあり、これらを楽しみに会場に来るファンも少なからずいる。
坂本九のヒット曲「上を向いて歩こう」や、長崎県の童謡である「でんでらりゅう」、2002年公開の映画『千と千尋の神隠し』(宮崎駿監督)の主題歌を演奏するなど、日本においても知名度が高くなった音楽家である。

Sirtaki, (Zorba el griego) - André Rieu



 バイオリンを弾きながらオーケストラを指揮し、クラシックの名曲を楽しく、気軽に聴けるユニークなスタイルで演奏する“世界のワルツ王”アンドレ・リュウのコンサートはとにかく楽しい。 
究極のエンタテインメントと称される彼のステージでは、さながらテーマパークのような華やかな演出が随所に散りばめられ、訪れた観客はあっという間に虜に。情熱的な音楽に合わせて会場全体が一体となって踊る、まさにクラシックの枠を超えた自由なコンサートが実現する。


ANDRE RIEU - The godfather/Stranger in paradise



指揮者でもある父親の影響で、5歳の頃からヴァイオリンを始め、ブリュッセルのコンセントバトワールを主席で卒業。兄弟もみな音楽家として活動している。

学生時代にレハールの「金と銀」に出合って以来、サロン・ミュージック・アンサンブルを結成。編曲、指揮、トークと一人何役もこなし、華やかで親しみやすいステージングが話題を呼び、各地でコンサートを展開。同時に自費製作のCDを発売した。

自身でヨハン・シュトラウス オーケストラを結成。ヨハン・シュトラウス2世などのウィンナワルツに特に造詣が深いことで知られている。“世界のワルツ王“とも呼ばれている。

公演では自身もヴァイオリンを演奏しながら軽やかにステップを踏みつつ、ヨハン・シュトラウス オーケストラの総指揮をとり聴衆に語りかけている。「音楽は楽しむもの」という信念のもと、人々にクラシック音楽を楽しく・気軽に楽しめるようにと各種ユニークな演出を行ったり様々な楽器を使ったり試みながら指揮・演奏をするスタイルをとっている。

たとえば「美しく青きドナウ」ではステージ下に一部(といっても数十名以上にのぼる)の観客が集まり、舞台上の演奏にあわせながら一緒に踊ったりするといった場面が毎回見られる。また、必ずといっていいほど演奏の終盤には「ラデツキー行進曲」が演奏される。

Blue Danube - André Rieu


父親が指揮者であったので、その演奏を良く聴きに行っていたそうです。そこでの厳粛な雰囲気を不思議に思い、それとはまったく違うものを作り上げよう!と思ったのが始まりだそう。

コンサートでは、クラッシックをあまり聴かない人にも親しみやすいように、有名な曲を多く取り入れています。ステージでの演出も工夫されていて、風船が降ってきたり、ノリの良い曲では観客が席を立って踊りだしたり!
もちろん、しっとり聴く曲もあります。
オーケストラもお客さんも、会場の全員で楽しんじゃおうよ!という雰囲気です。
ライブ イン マーストリヒト(オランダ) - http://www.andrerieu.com/site/... オケの方々がかなりハジケております!

オーケストラの女性の衣装は、普通はシックでシンプルなものが多いように思われます。が、しかし!このオーケストラの方々はカラフルでメルヘンで、まるで舞踏会に参加しているようなドレスなのです!男性は燕尾服ですが。。。そして譜面台までメルヘン。

Andre Rieu - Brasil simphony


André Rieu's Manhã de Carnaval


Andre Rieu - Edelweiss


Amazing grace - André Rieu


Andre Rieu Je t'aime



Andre Rieu - Shostakovich' Second Waltz



Andre Rieu Radio City Live in New York



André rieu- when the saints go marchin in - NYC


Andre Rieu - Hava Nagila


Victory, Bond and Andre Rieu


Christmas - Ave Maria - Andre Rieu with Carmen Monarcha


Andre Rieu - I Will Follow Him (LEGENDADO)